うららかな春の日・・・
自転車で近くのカフェに立ち寄って・・・
そこでコソコソとblogの下書きを書いてます。
まったりと温かいコーヒーを飲みながら〜〜〜ん

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さて、ぼごみーを追いかけて4話目になりますね。
今日も癒され男子全開でスタート!!!


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「会いたくて来ました」と気持ちを伝えたジニョク・・・
スヒョンは嬉しさを抑えて「それは危険な言葉よ、忘れるわ」と答える。
ジニョクの直球は次々にスヒョンの心を包んでいく。
断られても真っ直ぐにぶれないのが若者の素晴らしさ。

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その後、海が見えるベンチで一緒にコーヒーを飲んだ二人・・・
徹夜で運転をして来たジニョクは疲れてスヒョンの肩に頭を付けて寝てしまいます。

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スヒョンは、眠ったジニョクを見て心の叫びを少しずつ口にします。
「私は子供の頃から友達があまりいませんでした。母がいい顔をしないから、仲良くなっても
遠ざかるしかなかった。一緒にいる時は楽しいけど離れると思うと、誰もいない場所に戻ると思うと
切ないから、終わりにしたい」と彼を突き放すしかない気持ちをそっと告白します。

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寝たふりをしていたジニョクは彼女の独り言を静かに心に受け止め
そして、本音を聞けたことが嬉しく、ますますスヒョンの事を想うのでした。


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スヒョンに会いに束草まで来たウソクでしたが、ホテルでは彼女と
すれ違いで会えませんでした。
彼も夜通しスヒョンを追いかけてきた1人なのに・・・
いつでも物語にある恋愛の直線は一本で、彼の純粋な気持ちはズレてしまっているよう。

スヒョンの為に選んだワンピースのプレゼントをフロントに託し
ウソクがホテルを出ようとした時、軽トラックに乗った二人が帰ってきました。

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あらま、残酷。
ウソクが目撃したのは、穏やかな微笑みのスヒョンと若い男・・・

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スヒョンが束草まで来たのは、展示会に使用するはずだった絵画の納品が遅れ
画家と連絡がとれなくなっている為だった。
チャン画伯を止めていたのは、テギョングループの会長だった。
それがわかったウソクは、別ルートを通じて画家の居場所を突き止める。
「あなたのお母様は後援者だから仕方がないでしょ」と言うチャン画伯に
ウソクは「母は画伯の後援者ですが、スヒョンは画伯の大ファンです」と
画伯が描いた『西江向かう道』を辿るツアーを二人で行った事、そして、スヒョンが
どうしても画伯の故郷のホテルに絵を飾りたかった・・・と熱弁する。

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そんな感性を二人で共有したのに・・・別れるなんて、ね!←(笑)

チャン画伯から連絡がきたスヒョン・・・
絵の料金を受け取らないという画伯に理由を尋ねます。
画伯は、「西へ向かうツアー」に敬意を表してと答えます。


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つぶ貝の兄の家で仮眠をとっていたジニョク
ヘインは「あなたに何が起きてるの?」と・・・彼女の心境も複雑な感じ。


スヒョンはウソクからのプレゼントをチャン秘書を通じて返すことにした。
ウソクから「世間が騒いでいるときは気を付けろ」と助言を受けた事を
スヒョンに伝え「もしかしてまた会ったの?」と心配する。


ジニョクは、会社で広報部の先輩から、明日は代表の誕生日である事を聞く
そして、こっそりスヒョンへのプレゼントを用意する。

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車で帰宅中のスヒョンは、バス停で待っているジニョクを見つけ、
わずかに気を取られ急ブレーキをかけてしまい後方車と接触事故を起こしてしまう。

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すぐに代表の車だとわかったジニョクは、騒ぎが起きる前に示談交渉を済ませた。
「お送りします」と言うジニョクに対して、スヒョンは少しナーバスになり
「必要ないわ!勝手にしないで」と怒ってしまいます。
ジニョクはスヒョンの腕をつかみ「危なくて見ていられません」と助手席に乗せて
スヒョンを家まで送ります。

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一方、テギョングループの会長は、ジニョクの交友関係も探っていた
ここで、ヘインがターゲットに〜〜!!!

ヘインは、会社の掲示板にキム・ジニョクと代表のスキャンダルを書き込めば、
花形部署へ移動させてあげる…と言われるが、友達だからと提案を拒否した。
しかし、相手はジニョクとスヒョンが軽トラックに乗っている写真をだし
不愉快では?とヘインを揺さぶるのだが・・・

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スヒョンの家に着いた時、ちょうど12時になった。
「誕生日おめでとう!」と昼間デパートで選んだ口紅をスヒョンに渡します。
しかし「正直なところ、これ以上関わりたくないの、慣れないし、負担に感じる」と
プレゼントを受け取らなかった。

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わかりました・・・と寂しく帰るジニョク、それを見て思わず
車のクラクションを鳴らしてしまった・・・
スヒョンは、車の中から手を出し「誠意として頂くわ」と言ってプレゼントを受け取った。

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その日の午後、スヒョンは両親の元へ行った
母は、元姑からもらったプレゼントを渡し、
父は ナ・テジュ詩集 「花を見るように君を見る」を渡す

父があの詩集が好きなことを知ったスヒョン
彼と優しい父を重ねて何を思ったのでしょう・・・


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スヒョンに昨日の事故の事を聞いたチャン秘書は、ジニョクに会いに行く。
つぶ貝の兄貴の店で待ち合わせをしたジニョク・・・
チャン秘書とつぶ貝の兄貴の愛称が悪く←良いともいえる(笑)

チャン秘書は「スヒョンとこれ以上関わらないでほしい」と伝える。
ジニョクは「代表は、友達と会う事も出来ないのか」と質問するが
彼女のいる世界は違うと反論する。

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そして、昨日の接触事故でさえも記事になっている事実を伝える。
小さな傷が命取りになると・・・

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ジニョクは「興味本位ではありません。人が誰かを心に置く事は、束の間であっても
意味があることです」と思いを伝えた。

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翌日、社内掲示板に『チャ・スヒョン代表の暴走』と言う書き込みが上がった。
記事は、熱愛報道の男性が下請けの社員で、代表は欲望のために彼を苦しめている…と
スヒョンのハラスメント記事として掲載された。

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代表の座を狙っている理事は、帰宅するスヒョンの前でわざと騒ぎを誇張して
「このような騒ぎを起こして、無責任ですね」と言った。
沢山の社員たちが行き来するロビーで
「男は下請けの社員ですか?それともホストクラブの男ですか」わざと刺激をする。
「釈明はしません、答える義務はない」と避けようとするスヒョンだったが、
理事はしつこくスヒョンに追及し、周りは騒然となる・・・

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「チャ・スヒョン代表!!今お帰りですか?」と声を上げて近づいていくジニョク


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「お金ならあります!今日は僕のおごりでラーメンを食べましょう!
サービスエリアではなく今日はコンビニでカップ麺を食べましょう」と・・・


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ジニョクは決心する
あなたが独りで立つその世界に入っていくと・・・


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かっこえ〜〜〜〜
毎週、本当にいろんなドキドキが待ってますね〜〜〜
またこれから1週間・・・癒しのぼごみーを楽しみに生きていかねば



さて・・・今週一番のぼごみーです!(独断と偏見で・・・)
やっぱ寝顔!(* ̄∇ ̄*) 寝顔も美しい


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では、また来週〜〜〜.。゚+.(・∀・)゚+.゚