あいご〜ソンさじゃん
あいご〜キムさじゃん
ぱんがっくまん、ぱんがうぉよ!
ぱんがっくまん、ぱんがっすみだ〜!
 


気合いを入れて「応答せよ1988」を観ました!!やっと
なんせ1話が1時間半以上あるからさぁ〜1本の映画を観るような感じ
冒頭の「あいご〜キムさじゃん 」はお気に入りのシーン(笑)
誰かとやりたくて←無理やり娘に向かって言ってみたら「ママ、ドラマの見すぎ!」と
バッサリ ・・・・・・・
(ドラマを見ている人にはお馴染みの「아이고〜!」は結構使える感嘆詞です)

長かったけど・・・応答せよシリーズはやっぱり王道じゃ!!

【あらすじ】
韓国で初めてオリンピックが開催された1988年。
双門洞のポンファン堂横町に住む5組の家族の物語です。
そこで育った幼なじみ、ドクソン(ヘリ)、ジョンファン(リュ・ジュンヨル)、ソヌ(コ・ギョンピョ)、
テク(パク・ボゴム)、ドンリョン(イ・ドンフィ)の5人は18歳という多感な時期を迎えていた。
勉強よりもオシャレに興味津々のドクソンは、ある日、友達の一言をきっかけに、
急にソヌのことを意識し始める。だがソヌが想いを寄せていたのは・・・。

1988-1 (14)

これだけ長いドラマを簡単にはご説明できないので、どこか当り障りのない場面にスポットを当てるとすると、
やっぱり、この人、ジョンファンの兄で6浪中のオタク、ジョンボン(アン・ジェホン)かな〜って(笑)
主人公すっ飛ばして、ジョンボン?って(笑)
気になる?(全然
気になるよね?(全く
ダメですかね、ではジョンボンの話は後日ゆっくりするとして・・・・←

1988-1 (1)

やはり、主人公ドクソンの体当たり演技に注目してみようかな(笑)
これでも一応、GIRL’S DAYってアイドルなんだよ!
可愛いのにちょいブスになったり、あいご〜ソンさじゃんのようなギャグをやったり
不思議な魅力を持った彼女は、愛されキャラだな〜と思います。

1988-1 (28)

そんな主人公ドクソンの夫は誰?って言うのが本題でして・・・
こちら!어남류vs어남택
(韓国では「どうせ旦那はリュ派」と「どうせ旦那はテク派」で対決していたとか)

1988-1 (12)

ジョンファン(リュ・ジュンヨル)対テク(パク・ボゴム)では、
私の好みは断然、パク・ボゴムだとドラマを見るまで思っていましたが・・・
実際にドラマを見始めると・・・ジョンファンが思いのほか良いのよ!! そこ想定外でした。
いい意味で、予想を裏切る展開に毎話目が離せなくなります。

韓国でもジョンファン派がテク派を上回っていたみたいだよ・・・
それだけ、注目されていたドラマだったってことよね

1988-1 (3)

今回の応答せよでは、2016年(46歳)のドクソンを演じているのがイ・ミヨンさんなんですよ!
そして旦那は、この方!!キム・ジュヒョク氏。

これを踏まえてキム・ジュヒョクがジョンファンかテクかって判断するわけなんだけど・・・
そこが問題なんだよ〜!!
キム・ジュヒョクから麗しの世子(雲を描いた月明かり)を連想するか?←怒
しないだろ!!(笑)

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二人とも一途で奥手でツンデレで・・・見ていると胸が苦しくなるのよね〜
しかも、運命のイタズラは彼らに試練を与えるんですよ!これが青春ってやつかも。

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ジョンファンとテクのお互いがお互いを思いやる気持ちもあって、なかなか
ドクソンへの直球に繋がらず マジじれったい!!
その辺も見所かな〜と思います!

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わたし的には、この場面が好きだったけどね!!

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そして、テクのオリジナルキスも!!

1988-1 (4)

その他の群像劇にも沢山泣きました!だから、もう一度見るのは辛いわ〜
めぇぇぇぇぇ〜〜〜〜〜🐑
これから、名残惜しいので麗しの世子←「雲を描いた月明かり」を見ますよ!
どっぷり、パク・ボゴムに癒されながら・・・

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