うららかな春の光が降りそそぎ、雨に飛ばされた桜の花びらが舞い散る
そんな土曜日の朝、義理の母が亡くなりました。

喉頭ガンと診断されて一年半の闘病生活でしたが、笑顔を絶やさず

私の事をいつも心配してくれた優しい母でした。

最後に見たのが、とても笑顔の元気な姿だったのと

まるで眠っているような穏やかな死顔がたくさんの思い出とともに心に刻まれました。


オモニ・・・  tei  4集より

늘 가슴을 울리는 그대란 사람
いつも胸を震わすあなたという人

그 깊이를 알 수 없는 사람
その思いの深さはわからないけど

항상 미안한가요..
いつもごめんね・・・

저민 그런 말들은 다 놓아요...
心配ばかりかけて

더 미안해져요
またあやまってる・・・

왜 그렇게 힘들게 살아 왔나요
なぜそんなに苦労して暮らしてきたのか


소리없이 흐느껴 울던 날
声も立てず泣いていた日

다가설 수 없어서 위로조차 못하던
寄り添うことも慰めることも

정말 못되기만 한
何も出来ない

내 모습에 속상 했어요
自分にイライラするんだ



잘해주지 못해 미안한 사람
やさしく出来なくて申し訳なく思う人

곁에 있어서 잘 몰랐던 사랑
そばにいて、その愛に気付かない人

늘 고마웠어요
ありがとうございます。

그 짙은 사랑을
その深い愛に

쉽게 표현 하지 못 했던
うまく表現することができない

바보같은 나를 용서해 줘요
愚かな私を許してほしい


만남보다 이별이 많아지겠죠
出会いよりも別れが増えて

당신이 걷던 언덕길에서
あなたが歩いてきた坂道で

하얗게 물들어간 늙은 억새풀처럼
白くなった古いススキのように

흔들리는 슬픔도 이젠 내가 함께 할게요
ゆれる悲しみもこれからは一緒にいます


가슴시린 그대 손을 감싸 줄게요
切ないあなたの手に感謝します

많이 작아진 그대 내게 기대어 줘요
小さくなったあなたを私が支えていきたい


항상 고왔던 당신의 얼굴이 새월에 묻어 주름져 가는게
いつも綺麗だったあなたの顔が、年を重ねてしわになって

늘 맘에 걸려서 늘 목이메여서
いつも気にかかって胸が詰まって

당신에게 하지 못한 말 사랑해요 그댈 사랑합니다.
あなたに言えなかった言葉、愛しています。お母さん

사랑합니다.
愛しています。

namu