102555_lさ〜〜て、「善徳女王」の34話から、噂の彼、キム・チュンチュ役のユ・スンホ君が登場しましたね〜
チュンチュは、母を殺したテナムボ(リュ・サンウク)を許し
唐から新羅のソラボルに来ます。
(本当にテナルボを許したかどうか?疑問です)
ソラボルに向かう途中、わがままを言ってテナムボを
困らせ「気分が悪いから休憩する」と言い
休憩している部屋から逃げ出してしまいます。
まだどんな奴なのかわかりませんが…
怠け者で、勉強嫌いで、遊び好き、馬にも乗れない・・・

そんな姿の裏に隠れているチュンチュの本性と言うべき姿は、
母の仇を討つ為に隠しているようです。
今のところ、チュンチュがトクマンに対して反抗的な態度をとったのは
母チョンミョン公主がトクマンのために死んだと誤解しているからだと思います。

今後、ユシンラン(オム・テウン)と共にトンマン公主を助ける
人物になるだけに、どのように関わっていくのか面白くなりそうですよ〜