100097_l
気持ちを切り替えて・・・
やっと・・・善徳女王について書けますv( ̄∇ ̄)v
ホン・ギルドンを見終わるまで我慢して見なかったんだ〜
12月26日・27日にKNTVで前半総集編があるようですね〜
(1話から25話までの総集編だって!)
guwaguwaもちょっとだけ書きましたが・・・覚えていますか?

≪王宮≫
新羅第24代王 チヌン王(イ・スンジェ)
新羅25代王 チンジ王(イム・ホ)チヌンの次男
新羅26代王 チンピョン王(チョ・ミンギ)チヌンの孫(長男の息子)

チョンミョン公主(パク・イェジン)チンピョン王の娘、長女
トンマン(イ・ヨウォン)チンピョン王の娘、次女

チヌン王がなくなる前、王位は孫のペクチョン(後のチンピョン王)に
渡すと遺言を残しますが、遺言状を預かった王の側室ミシルは、
王妃になる条件でチヌン王の次男クンニュン王子を即位させます。
クンニュン王子は25代王チンジ王となります。
しかし、チンジ王は、ミシルを裏切ったため廃位させらちゃいます

26代王チンピョン王の妻マヤは、双子のトンマンとチョンミョンの母

双子は王室にとって縁起が悪く、妹トンマンは生まれてすぐに侍女の
ソファに預けられ、その存在を隠されていました。

侍女ソファは、遠くタクラマカン砂漠でトンマンを育てます。
姉チョンミョンは、25代チンジ王の長男キム・ヨンスと結婚しますが
チンジ王を廃位させたミシルによって戦場に送り込まれ戦死するんですよね〜
ミシルは、自分を王妃にしなかったチンジ王を憎んでいたのでしょうか?

ミシルは王妃になりたいんですよね!
だから、26代チンピョン王が即位した時も妻のマヤを殺そうとします。
自分がチンピョンの妻になり王妃になりたかったから・・・

恐ろしいミシルは、何歳なんでしょう?(笑)
・・・っていうか〜何人男がいるのでしょう???(爆)

≪ミシル派≫
ミシル(コ・ヒョンジョン)
セジョン(ドッコ・ヨンジェ)ミシルの夫(現代の首相のような存在)
ハジョン(キム・ジョンヒョン)ミシルとセジョンの息子

ソルォン(チョン・ノミン)ミシルの内縁の夫、花郎徒第7代リーダー
ポジョン(ペク・トビン)ミシルとソルォンの息子

ミセン(チョン・ウンイン)ミシルの弟、花郎徒第10代リーダー
チルスク(アン・ギルガン)ミシルの護衛武士、15年間トンマンを追う

花郎徒の国仙(ククソン)8代リーダーであるムンノは
「ミシルに立ち向かえる者は、北斗の七星が8つになった日現れる」と
チヌン王の声を聞き予言通りに現われた双子を守ります。
しかし、トンマンを助けた後、姿を消してしまいます。

数年後、トンマンとチョンミョンは、ムンノを探すために
如来寺で出会いました。
ミシルもムンノを殺すためにポジョンを刺客としてを送りますが
ムンノを捕まえることができず作戦は失敗に・・・

しかし、この事件でチョンミョンは王宮に返り咲き
側近にキム・ソヒョン公とユシンを迎えることができました。

このキム・ソヒョン公をどうして迎えたかったか?というと・・・
父がカヤの王族で、母がチヌン王の娘なんですね〜そして
妻であるマンミョン公主は(キム・ユシンの母)チンピョン王の異父妹
マンニョン公主と駆け落ちしたため王家から出されてしまったんです。

ヨンス公の死後、王子を産むために身を隠していたチョンミョン。
ミシルと戦うために信用できる味方が必要だったんですね〜

妹とは知らず、トンマンに心を通わせたチョンミョンは
自分の身分を隠し、仲のいい友人として接します。

そして、トンマンをユシンに預け花郎徒にするのですが・・・
トンマンは女ですよΣ( ̄ロ ̄|||)

そうなんです〜花郎は男だけなので
どうやってトンマンが男の中で生活するのかわかりませんが、
チョンミョンが男だと思っているので仕方がありませんよね
トンマン、ファイティ〜ン
スポンサードリンク