「家門の栄光」32話、33話なんですが・・・
イッキに書いているので疲れてきました(笑)

買収から共同経営を選び父親を説得したガンソクは
ハ家にダナとの結婚を認めてもらうために挨拶にいきます。

不安な二人。

ハ家にとっては、今まで敵だったガンソクが大切なダナと結婚したいと
言うのですから、その衝撃は大変なものです。
テヨンなんて、いつでもケンカ越しだし

ハ会長も困惑顔・・・
ガンソクは「今までの経緯からして僕が気に入らないと思います。
でも努力します」と会長に正直に話します。
ハ会長はダナに「心を決めたのか?」と聞きます
ダナは「ハイ」と一言。
ハ会長は「二人が結婚を決心したとしてもハ家において結婚は
いち個人の問題ではない、家と家が縁を結ぶ一大事だと思っている」と
イ家とハ家は仕事の事で深い溝ができているから難しいと・・・

すぐに返事はできないのが結論。

さ〜これから二人の戦いは始まりますねv( ̄∇ ̄)v

二人に賛成っぽいのは、兄スヨンとサモルおばあちゃんだけですね。
兄スヨンは、会社のためかと聞かれてきっぱり否定したダナが、彼を愛しているのだと
テヨンに言いますさすがお兄ちゃんだわ('▽'*)ニパッ♪ 

フフフフ・・・( ̄ー ̄)ニヤリッ

二人の時のガンソクが子供のようにダナに駄々をこねるところが可愛い

しかし、困難なのはハ家ではなく、イ家のようです( ̄▽ ̄;)!!ガーン