パク・シフ続けて26話です
実は30話までイッキに観てしまって
忘れてしまいそうで焦ってます(笑)
ガンソクを演じているパク・シフ氏
すっきりした顔立ち・・・誰かに似ている・・・と
思いながら見ていましたが・・・
及川光博に似てる?????と思いますがどうでしょ?

さて、26話・・・
会社で、ダナにお見合いの話があることを聞いたガンソクは
「俺は許さない!」とダナを笑わせる。
恋人のお見合い話には、このくらい怒らないと・・・
というガンソクは子供のようだが、
ダナは至って冷静に「お見合いはしません」という。

ガンソクがあげたマフラーを必ず巻いているダナ。
二人は、恋人気分を楽しみながら過ごしています。

ダナは夕日を見ながら、亡くなった彼のことをガンソクに話します。

「交通事故で目が覚めたのは1ヶ月後だった・・」と・・・

彼の死が信じられなくて泣けなかったけど、曽祖父が亡くなったときに
‘彼が死んだとき泣けなかったぶんまで泣きます’と言って感謝したと。
ガンソクは、言います。
「お葬式で号泣きする彼女を見て曽祖父が死んであんなに悲しいのか?
疑問だった。その時に写真を見て笑っている女の子が・・・と
不思議さが写真に手をのばした」と・・・

そう、ガンソクはダナの幼い頃の写真を大事に持っていたのです。
やっぱり、運命の人なんですよね。

この二人の思い出つくりは、この夕日から朝日を一緒に見るところまで
続きます。
ダナも・・・ウソまでついて朝まで付き合うなんて、やっぱり( ̄ー ̄)ニヤリッ