4f7eeb73fccd52bb9f2e-Lそのまま続けて25話から・・・
ハ家が進めてきたリゾート開発も
イ家の融資のおかげで無事に終わったようです。
スキー場でドンドンイとソリをするガンソクを見るダナ。
甥っ子を可愛がるダナに、
「自分の子供を産んだら溺愛しそうだ」と
言ってみるガンソクが可愛い( ̄ー ̄)ニヤリッ
しかし、そんな二人の間にゲームが終わるときが来たようです。

ガンソクの父は、ハ家の建設会社と手を組むのではなく密かに
乗っ取ることを考えていました。
それを実行するためにガンソクは、株主に交渉を続けていました。

ヒョンギュは、ダナとガンソクが芝居であって欲しいと願っていましたが
ナム教授に「ダナは本気かもしれない・・・」と言われ不安になります。

一方、ダナと別れる日が近いと考えているガンソクは
「永遠の命と思って夢を持ち 今日限りの命と思って生きろ」という
ジェームス・ディーンの言葉を借りて、このゲームをしている間は
「今日限りの命だと思って恋人を演じたい」とダナに言う。

君の恋人役に徹してみたいと言ったガンソクは、ダナに
「彼としたかったことは?」と聞く。
ガンソクがしたいこと、手を繋ぎ歩く・・・そしてダナに
赤いマフラーを買って「僕に会う時はこれを・・・」と笑顔で言う。
ダナがしたかったこと、携帯メール
ガンソクは「待ってろ」と携帯メールを送る・・・
ただそれだけなのだが、ダナにとっては嬉しいこと。
そしてガンソクは、街の中でダナにいきなりキスをする。
(゚∀゚)アヒャヒャ
これがやりたかったこと・・・とは・・・可愛い

自分が恋人だったことを忘れないで・・・というガンソク。

二人の恋は・・・静かに盛り上がっていくのよね!v( ̄∇ ̄)v
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