cb2761a6.jpg「スターの恋人」を書く前に・・・
やっぱり、この話題v( ̄∇ ̄)v
チェ・ジウさんとヨンジュン氏のツーショット会見
良かったですね〜
チェ・ジウさんは「『冬のソナタ』を撮影したとき、
わたしたちの息はぴったりだった。いいシナリオがあったら、
もう1度共演してみたい」と答えたみたいですね〜

ヨンジュン氏は・・・
「声優としてアフレコをしている間、ドラマ『冬のソナタ』を
撮影していたころに戻ったような気がした。
アフレコ収録中、うれしかったし幸せだった。
今回の作業を通じて、ドラマ『冬のソナタ』のときに感じた
初恋の情熱とぬくもりがよみがえってきた」と・・・

ん〜今後、この二人の共演はあるのでしょうか?

・・・これをふまえて
「スターの恋人」です(笑)

ヨンジュン氏クリソツのウジン(チェ・フィリップ)が登場してきまして
一人でウキウキ(?)しながら観てしまいました

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ビョンジュンが書いた記事がソ代表によって違う記事にすり返られ
チョルスが金目当てにイ・マリに近づき代筆をしたと報じられます。
ソ代表は、チョルスに「君が協力すればマリは救える」と
会見を開き記事の内容を認めるように強要しますが・・・

そんなことに屈しないチョルスは、挫けてしまいそうなマリに
「記事は気にしない、俺にとって真実はお前だけだ」と言い
二人は愛情を確かめます。

マリは、ソ代表と契約を打ち切るために違約金を払いますが
マリがいなければANCとの合併の話がなくなる為、
違約金を返してしまいます。

一方、マリはチョルスの家で母に会い、妹の手術代金を払ってしまいます。

ウニョンは、小説家としての自信をなくしたチョルスに
小説家の夢をあきらめてほしくないんですよね〜
一途にチョルスのために雑誌社にいる友人に頼んだり
マリにチョルスの小説を見せたりします。

そんな中、ソ代表は最後の切り札を出してきました。
マリが自分のもとから離れないために・・・

それが、ウジン(チェ・フィリップ)です。
ウジンは、ソ代表によってリンチを受け、マリと別れる条件で
留学資金をもらって離れてしまったんですね・・・

そして、日本で有名な写真家になって戻ってきます。
韓国でマリの写真集を取るために。

なんと、ウジンとウニョンは知り合いでした。
マリのスキャンダル報道を知っているウジンは、ウニョンを呼び出し
マリの写真集に使う文章を頼みます。ウジンとマリの関係を知らない
ウニョンは、文章がうまい人がいるので紹介したいと言います…

ウニョンは、チョルスにウジンの事を話します。
チョルスは、すぐにマリの初恋の相手だと気付きます。

チョルスを捨てた母が、妹に手術を受けさせる為にアメリカに
連れて行こうとしています・・・
自分の知らないところで、マリから母にお金が渡されていたことを知り
チョルスのマリへの気持ちも揺らいでいきます。

マリは、とうとう写真家ウジンと再会しました。
マリの動揺を心配したチョルスですが・・・マリとはすれ違い。
ウジンは、韓国にいる間マリの家に一緒に住むことになります。

ウジンは、脳動脈瘤で病状が悪化するのが明日になるか、何年後に
なるかわからない病気だったですね・・・
それで、今までウジンに迷惑をかけてきたマリは、少しでも一緒に
いてあげたいと思ったのですが・・・
チョルスには、なんと説明していいのか、わからずにいたんです。

そんな中、チョルスはウニョンからウジンと一緒に住んでいることを
聞き、心を痛めます。
ウジンもマリの心がチョルスにあることを知りながらどうすることも
できません。

ウジンは、正式にマリの写真集での文章をチョルスに依頼します。
母が借りたお金を返すためにチョルスは悔しい気持ちを抑え
写真集の文章を書くんですね〜
そして、マリへの気持ちに整理をつけようとします。
マリは、ウジンと一緒に日本に行こうと決心しますが
ウジンは、そこまで望んではいませんでした。

ソ代表のTSエンターテイメントとチョン・ウジンのANCの合併の話は進んでいましたが
チョン社長は、マリを操ろうとするソ代表を切りたいと思っていました。
しかし、ソ代表は、マリは自分と個人契約をしているから自分抜きで合併は
できないと強気です。
チョン社長は、ソ代表の弱味を握るためにウジンに助けを求めます。
ウジンとウジン。二人はお互いに初対面でしたが、
マリの幼馴染でもあったんですね。
マリを助けたいというチョン社長の気持ちはウジンに届きますよね。
ソ代表から受けたリンチの診断書をチョン社長に託しウジンは日本に
帰っていきます。
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みんな良い人なのに・・・ソ代表だけが頑張って悪役に徹しています(笑)
ドジなビョンジュンが今回は頑張ってソ代表の疑惑を暴きましたね!
来週も楽しみにしています