パク・シフお久しブリの照り焼き
シルバーウィークはいかがお過ごしでしたか?

すっかり「家門の栄光」の虜になって
今までスルーしてきたパク・シフが急上昇中
・・・って今までスルーしてきたって
申し訳ない台詞ですよね。

だって、デビュー作は、あの「快傑春香」だって
どこに登場していたのか、まったく覚えてないときた
ウッキシネ〜
で・・・どこに出ているのか確認してみたんだけど(笑)
3話。チェリンが誕生日に男に振られるところ
そして、その男にワインをぶっ掛けるところ
この男がシフ君でした
何杯飲んだのか?と思えるほどワインを飲む顔が赤かったわ( ̄▽ ̄;)!!

そこまで確認しなくても・・・って。笑ってごまかす
( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

「家門の栄光」は22話まで見ましたよん
ダナとガンソク、似たもの同士の駈け引きが面白くなってきました。

ガンソクはヘジュのために、そしてダナはヒョンギュのために
二人は‘偽装恋人’を演じることにしますが・・・

お互いに惹かれあっているのに隙を見せないダナとガンソク。

ダナが毎晩、亡くなった夫に「ガンソクとの事は誤解をしないように」
と話しかける場面は特に印象的。
死んだ人が冷たいところにいるからとコートを着ない夫への一途な気持ちと
数少ない夫との思い出を大事に温めるダナのプラトニックな精神を
生身のガンソクがどこまで崩すのか気になりますよね。

ガンソクも‘女は飾りだ、本気にならない’と言いながら、
ダナの過去が気になり振り向かない彼女が腹立たしい。
その気持ちを抑えながら、次第にダナへ心を許していくところ
とっても興味が沸きます。

ガンソクは、いつでも強引にデートを進めますが、ダナは黙ってついて行くし
お互いに敬語だし、紳士的に接しているのもわかります。
そんなガンソクも、自分の弱味をダナに分析され
22話では、とうとう爆発してしまいますね〜
雪のちらつく中「一度だけ許してくれないか」と言い・・・
抱きしめるのか?と思いきや・・・初めてのキスシーンでした
最高に良かったです