家門

かなり、はまっている。
この「家門の栄光」も面白いし、「完璧な恋人に出会う方法」も
最終回まで飽きることなくはまっちゃったな〜

こうなると「イルジメ」をもう一度見ようかな・・・みたいな。

なんて(・∀・)いろいろ見たいものがあるから、我慢!我慢(笑)

さて、「家門の栄光」は10話まで見ましたよん
登場人物が多いからそれぞれの思惑を書くと果てしなく長くなりそう
なのでやめにします(* ̄∇ ̄*)エヘヘ

曽祖父のお葬式に、スヨン(チョン・ノミン)テヨン(キム・ソンミン)の離婚
父、ソクホの突然の結婚騒動がある中。
宗家が経営する建設会社が資金難でして
ガンソク(パク・シフ)の会社に資金融資を求めているのですが…
ガンソクは、白紙にしたいと融資を断ってきます。
これは、ガンソクの作戦。なかなか手ごわい人物です。
会長であるハ・マンギ(シン・グ)は、そんなガンソクの手腕を評価しつつ
双方、探りあいの状態。

一方、ダナ(ユン・ジョンヒ)は、死んだ夫の事で今でも苦しんでいて
根が深い・・・

家系図を預かっている教授は、ガンソクから度重なる要求を受けるが
系図を手放す様子が見られないため、ガンソクは、系図の所有者である李氏が
息子の入院費が払えずに困ってることを調べ、高額で系図を買うと提案します。
しかし、そんな取引を見過ごすことができないダナは
「系図は売り物ではない」と、ガンソクより先に李氏の息子の入院費を工面し
系図の取引を防ぎます。

怒ったガンソクは、ダナに文句を言うが・・・
ダナに平手打ちをくらいます。

ガンソクは、親のことを尊敬しているので、母親の言うとおりに
お見合いもしますが、なかなかガンソクの目に叶う女性はいないのよね〜

( ̄ー ̄)ニヤリッ 
この辺で、ガンソクの心の中にダナと言う存在が強く残るのよ〜

ダナも、どうしてガンソクに手を出してしまうのか?
不思議に思ってるが・・・
今は、死んだ夫に似ているヒョンギュ(イ・ヒョンジン)に気持ちを
持っていかれないように自ら境界線をはるのに精一杯って感じよね