445bb92f.jpg今「スターの恋人」が面白いです
「冬のソナタ」ファンなら見てぶっ飛びますよ(☆゚∀゚)

なんと言っても「冬のソナタ」のオ・スヨン脚本なんです。
ですから、イタズラとも思いえる演出があるんですよ!
さて、物語は女優と小説家を夢見る貧乏な青年の恋。

キム・チョルス(ユ・ジテ)は、大学講師をしながら小説家を目指していました。
幼い頃、両親に捨てられ叔母に育てられたチョルス。
病気の妹もいる。
金持ちの彼女ウニョンとは、身分の違いから別れてしまいますが
ウニョンの援助を受けていた事がわかり、お金を返すために
ゴーストライターの依頼を受けることになります。

チェ・ジウが演じるのは、イ・マリというアジアのトップ女優
チョルスは、彼女が出版する奈良・明日香を舞台にしたエッセイ本を
書いて欲しいと頼まれ、執筆のために奈良のマリの別荘に滞在します。


イ・マリの恋愛報道は沢山ありますが、どれも続かなくて有名。

チョルスファンレターの中に見つけた一通の手紙。
彼が写してくれたマリの写真が入っていた。
そして、見覚えがある一枚の風景写真。
マリは、10年前に姿をけした彼が忘れられず
事務所を抜け出し日本に向います。

街を歩き回り、疲れて帰ってきたチョルスは、
別荘にマリがいることに驚きます。

自分の本が、チョルスの代筆により書かれるということを
知らなかったマリは、事務所の社長テソク(ソン・ジル)が、勝手にしたことで
自分は頼んでいないと、チョルスと契約問題で口論になってしまいます。

チョルスは代筆をあきらめて帰国する決心をしますが、
マリは、チョルスに案内を頼み、元彼と別れた思い出の地を訪れます。
(チョルスは、マリのパシリってわけ!)

チョルスに「アイスクリームを買って来て欲しい」と頼むマリ。
かつて、彼がアイスクリームを買ってくると言って
突然姿を消したことを思い出し不安になるが…
チョルスはアイスをいっぱい買って戻って来る。

マリが思い出した元彼ウジンとの思い出・・・

ウジンウジンがカメラを撮る仕草。
ファインダーを覗くウジンの目元。
そのウジンが・・・

そう、ヨンジュン氏を思わせるんです。
にくい演出〜( ̄ー ̄)ニヤリッ

ウジン役は、チェ・フィリップ氏v( ̄∇ ̄)v
クリソツ!←(゚∀゚)アハハ クリソツって死語(笑)

只今、6話まで見ましたが、このシーンが
頭から離れないので・・・続きはまた・・・