4c15309a.jpgヘミョンが死んで一年後なんだけど
イマイチ、一年後!と言う感じがしません…
ハハッハハハハ( ̄▽ ̄;)!!

ムヒュルとマロは、プヨの暗殺部隊フギョン(黒影)に
捕まり、毒薬実験の捕虜になってしまいましたが、
どんな毒薬にも耐えるムヒュルの強さを見込んで
扶余の外使者(ウェサジャ)であるタンノクは、
ムヒュルとマロにフギョンの訓練を受けさせます。

捕虜の毒薬実験もつらいけど・・・
フギョンの訓練もつらそうです


3日間走り続けて、そこから2日間で帰ってくる訓練?
ありえない・・・とは思いますが
そう言う訓練に耐えてこそ、暗殺部隊フギョンになれるのでしょう


マロも半ベソかきながらついて行くんですよね
(毒薬実験に強いのはムヒュルだけだと思いましたが…
なぜか、マロも一緒にフギョンに  どうして?おまけ?みたいな
こうなったら、強くなれ!マロ!って感じで
guwaguwaはマロを応援しています


guwaguwaが思うに・・・
フギョン収容所の訓練は厳しいですが、パートナーのドジンの
おかげでムヒュルは強く成長するんでしょうね〜
これまでの様子を見ると、ドジンは、優しい人のようです・・・

ドジンはヨンが好きなんですが・・・
ヨンは、ムヒュルに興味を持ち、好意を持っていきます。

ヨンとムヒュルの関係が良くなれば
ドジンの態度も変わるんでしょう〜ネ〜

その時が怖いかも( ̄▽ ̄;)!!

さて、ユリ王は、ヘミョンの一周忌で神殿に行く途中、何者かに襲われます。
それは、ヘミョンの部下であるヘアプとクェユでした。
ヘアプは、ヘミョン亡き後、ユリ王の命令でチョルボン城主が
ヘミョン太子の部下達を始末したことを話します。

この事で、ムヒュルはユリ王を恨んでいるわけですから・・・

フギョンとなったムヒュルとマロ・・・
高句麗に来る清国の使者を暗殺するよう指令され、ドジンとヨンと共に
高句麗に忍び込みます。
果たして、フギョンとなったムヒュルの運命は・・・?