a4e731ab.jpg「ベートーベンウィルス」を最終回まで見ちゃいました
11話からどうなったかというと・・・

ん〜〜〜〜〜〜〜川 ̄_ゝ ̄)ノ

ルミとカン・マエの恋の進展
と来るかな〜なんて思いきや、以外に静かな展開でしたねΣ(=゚ω゚=;)


‘音楽の街’を掲げて市響を推し進めてきたカン市長ですが…
市長選挙前に問題を処理しようと
経歴がない団員を総入れ替えし、詐欺事件のルミを辞めさせるように
カン・マエを脅してくるんです。
カン・マエは、団員達を守ろうとするんですが(決して十分ではないが…一応)
結局、彼らを市響に残しておくことができず辞めさせることに…
プロジェクトの団員達をゴヌに託します。
そして、音楽フェスティバルに出場し市響に戻るチャンスを与えようとします

ゴヌは市響を離れて受け入れられなかった団員と
マウスフィルというオーケストラを作るが・・・
実績がないゴヌにチャンスがないのよ

そんな中、状況は大きく変わり、市長選でカン市長は落選しちゃって
やくざな感じのチェ議員が当選しちゃうんです。
もともと、市響に反対のチェ議員ですから、無理難題を言っては
カン・マエを困らせるんですね〜
カン・マエは辞表を出しますが・・・
辞任させるのではなく、顧問という立場に置き新しい指揮者を連れてくるんです。
それに反発した市響の団員達はデモを起こします・・・


ルミは・・・というと。
耳が聴こえなくても音楽を続けたいと思い
大学で編曲の勉強を始めるんです!そしてゴヌに編曲を頼まれます

ゴヌとの関係は、そのまま

ちょっとだけ発展しようとしたルミとカン・マエは?…
あれだけの偏屈な性格ですから、なかなか優しくルミを受け入れることは
できないのよね〜(そこが面白いところなんだけど

ルミもカン・マエにもっともっとアタックするのかな〜とおもいきや
遠慮しているのか?後半はおとなしかったよね。

guwaguwa的には、あのカン・ゴヌが、ルミとの恋愛によって
崩れる姿が見たかったような〜そんな感じです( ̄ー ̄)ニヤリッ

期待が大きい作品だったので、細かく言うと、後半の展開は微妙な感じ
(  ̄っ ̄)ムゥ
しかし、いろいろな団員達の人間模様など面白い場面もあり
カン・マエの心の動きも一応 理解できたので
これで良しとしようと思っています
(ちょっと偉そうな・・・ε=ε=(;´Д`))


さて・・・カン・マエことキム・ミョンミンの新しいドラマ
「私の愛、私のそばに」が、クランクインしているみたいですね〜
今回のお相手はハ・ジウォンちゃん
演技派俳優同士の主役ですから、今から放映を楽しみ待ってま〜す