ベートーベンウィルス(ゴヌ)カン・マエ!カン・マエ!って言っているけど
どう考えても、どんなに一歩譲っても
カン・ゴヌ(チャン・グンソク)の方が
若くてカッコいいのに(笑)
(゚∀゚)アヒャヒャ
カン・マエに惹かれたのはなぜ?
それ誰?( ̄▽ ̄;)!!って それ、ルミ(イ・ジア)の話

そうなんです
カン・マエに告白しちゃって
でも、カン・マエはゴヌの手前、冷たく跳ね除けます。

前回の公演で突然、耳が聞こえなくなったルミですが・・・
カン・マエのリードで無事にバイオリンの演奏ができた!と
勝手に思っている(笑)
(勝手に…って言うのは言いすぎですが

だって、実際に言葉で「俺について来い」って言われたわけじゃなく
ルミの心の中の声で、カン・マエがそう言っていただけなんだもん(-ε-)ブーブー

恋は盲目って
いえいえ冗談です(笑)

完全にやられたのは「これで もう泣くな!」と言って愛をもらった時でしょうね〜
(゚∀゚)アヒャヒャ

さて、忘れていたのは、交響曲第九番のジンクス
洪水で町中が大変なことになっている最中、公演が行われる
避難所となっている会場で中止にならない公演に、市民の怒りは爆発

一方、市長は選挙を控え必死にアピールするが・・・
チェ議員の策略で売り切れたはずのチケットが、実はチェ議員の関連会社が
買い占めていたことがわかり、空席だらけの会場になってしまった

ゴヌは合唱団との連絡がとれずヤキモキしているが
合唱団の団長は、カン・マエのやり方に合意せず解散したと言う。
ゴヌは車を走らせ、合唱団の団長を説得しに行くが
不可能だという・・・・・・
交響曲第九番「合唱」は合唱団なしでやることに・・・

さて、この回でマエストロ・カンの生い立ちがわかりましたね〜

洪水で家を失った親子に公演を観に来て欲しいと言うカン・マエ

貧しかった子供の頃を思い出す
頑張った人への見返りなどこの世にはない・・・と
金持ちは一生金持ちで、貧乏は一生貧乏、つまり私は死ぬまで
貧乏だと・・・
コンテナで暮らしていた少年ゴヌ
母は病気だった、死のうと思った・・・と
そんな中、偶然、オーケストラを見たという
その活力に魅了され指揮者になったと・・・

そして・・・第九番「合唱」
解散した合唱団が来る

。゚(゚´Д`゚)゜。ウァァァンこの場面、号泣きです


公演後、カンマエ倒れる
痛めた腕を無理したのね・・・

市長のライバルであるチェ議員。
チェ議員は、市響の研究団員だったメンバーの経歴と
ルミの3億円詐欺事件をネタにカン・マエを脅してくる

ルミを辞めさせることにしたカン・マエはわざと
「私に弟子の恋人を横取りしろというのか?
君が私の団員であること自体が不潔だ、出ていけ」と
激しい言葉で罵倒しルミを避けるのです。

そんな中、打ち上げパーティでゴヌはルミに告白するが・・・
ルミの心はもう一人のゴヌのもとへ・・・・



問題が次から次に出てきて目が離せないよね〜
( ̄▽ ̄;)!!だからって、今週一週間「ベートーベンウィルス」に染まっている
guwaguwaのブロク

こんなに続けてレビューするのは「宮」のシン君以来???(笑)
しかも、若いチャン・グンソクじゃなく完全にキム・ミョンミンの
カン・マエにぞっこん中(* ̄∇ ̄*)エヘヘ
さて、動画はドラマのOSTファニの「ネサラム」です