b81ef99e.jpg久しぶりにドラマの事を・・・
最近、体力がなくドラマを徹夜で見ることもなくなりましたね〜
生活に疲れているのでしょうか?
ε=ε=(;´Д`)
(笑)

年末に向けてマイHDDもそろそろ整理しないと・・・と
頑張って「このろくでなしの愛」を観ています。

主演は、ジフン君(ピ)です。
そして「魔王」のシン・ミナちゃん

すでに2006年に‘絶対見よう!’と、このブログでも紹介した作品でした
・・・川 ̄_ゝ ̄)ノミテナカッタノネ〜

やっ〜とで見ることができました〜( ̄ー ̄)ニヤリッ

このドラマは、イ・ギョンヒ脚本によるもの・・・
同じジフン君のドラマで『サンドゥ、学校へ行こう』や
ソ・ジソプの『ごめん、愛してる』そして、チャン・ヒョクの
『ありがとうございます』もイ・ギョンヒさんの脚本によるものです。
独特な感覚でドラマを展開し、誰もがそのドラマに引き込まれていく
そんなドラマばかりです。


離れ離れに暮らしていたたった一人の兄ミング(キム・ヨンジェ)と再会した
カン・ボック(チョン・ジフン)。
人気女優になった兄の元彼女ウンソク(シン・ミナ)の婚約ニュースを見た
ミングは、屋上から飛び降り、植物人間となってしまいます
兄のためにウンソクに復讐しようとウンソクのボディーガードになります。

何の為にウンソクに近づいたのか、というと・・・
ウンソクを落とすためですよね〜
ボディーガードとしてウンソクを守るのですが、最初は冷たくそして
徐々にやさしく・・・とウンソクの気持ちを揺さぶります。
案の定、ウンソクはボックの存在が気になりだし、次第にボックのやさしさに
ひかれていきます。

さて、ウンソクの婚約ニュースは?というと。
お相手の御曹司ジュンソンとのスキャンダルが原因。
ジュンソン(イ・ギウ)は、大統領出馬をもくろむ父のために
ウンソクとのスキャンダルを逆手にとり婚約者として紹介するのです。
講義するウンソクにもお構いなし、両親の了解を取り婚約の準備を進めます。

ボックには、10年前に火事の中からボックを救い出し火傷を負った女性
タジョン(キム・サラン)がいました。
ボックに献身的な愛で尽くす女性 タジョン・・・
ボックにとって彼女の存在も重要です。

そして、物語はウンソクがボックに恋に落ち、ボックはミングの復讐のために
ウンソクを捨てることになりますが・・・

そんなボック自身、ウンソクに惹かれていくのです。
ウンソクへの愛を封じ込め、兄と姿を消すボック・・・

どうなるのでしょうか〜今後の展開が楽しみです〜v( ̄∇ ̄)v