62ab591d.bmpテインの父親役の人は
ミングクの父親の秘書です(爆)
(「北京MY LOVE」のミングクです)
そんな事どうでもいいんですが…

あ〜テイナ〜
テイナ〜よぉ〜〜〜

12話のテインを見たら
泣けるし、トロけるね
ボリヤ〜どうしてテインじゃないの!
靴と上着を着たままヒョヌの車に乗るなよ〜
いくらなんでもテイナ〜が可哀想よ

コンユ君の高校生役!最高
だって、この時25歳なんだよ〜
「宮」のジフンよりも
「快傑春香」のジェヒよりも
「オオカミの誘惑」のドンチャンよりも
「ロマンス」のジェウォンよりも
高校生の役が、こ〜んなに似合う人はいないよね
(ジェウォンもいれてもうた〜)

テインはお子ちゃまなんだけど・・・
高校生らしく愛に向って突撃
そこが、可愛いんだよね〜
マチュピチュ行きを迷っているボリ・・・
「思い切って行っちゃいなよ」と妹にけしかけられても
「行かない」と言うボリ・・・
ボリの心の中には、いよいよテイナ〜がきた?きたの?ってな感じですか〜
妹は「なんで〜」といいますが
ボリの答えは「クニャ〜ン(何となく)」
そうなんです・・・何となく・・・なんです。
なんとなく、マチュピチュには行かない事にしたんですよぉ〜
これぞ、どうする俺!の世界よね
どうするボリ!『マチュピチュ』『学校』『プー』って感じでしょうか?
最後の『プー』と言うのは両方とも選ばずにプー太郎になるか?と言う
最悪な選択ですが・・・

ヒョヌはボリを呼び出し、ウンソンの誤解を解こうとします
そんな大事な話の中でも考えている事は・・・テイナ〜よん
いよいよテイナ〜が心にきた?きた?
「先生は叔父さんのものだから、どうしようもない」と言った
テインの涙が忘れられないボリ・・・

え〜〜〜オットケ
どうしてそれでもヒョヌを選ぶと言うのあなた!
guwaguwa、この時点でボリに宣戦布告
パ〜ボ!

テインは父親に今までに泣いた事はあるか?と質問します
父は「お前の母さんが死んだ時に泣いた、一度だけだ」と答える
「葬式で泣かなかったのに…どこで?」と驚いたテイン
「手術室で」と目をあわさずに答える父・・・
「毎日使う場所で、一晩中 思いっきり泣いた 
最初は入るたびに思い出しても 日々を過ごすうちに
思い出さなくなって忘れるもんだ」と・・・

テインはクラスのみんなと、ヒョヌとボリ先生の婚約のお祝いを行う
そう、毎日使う教室で・・・
そして、その後、思いっきり泣くのです
それは父が母に別れを告げたときのように・・・ウルウル

本当はヒョヌに愛されていたウンソン・・・
それはテインが言ったサンドイッチの出来事でわかりますね…

学校代表で入試セミナーに行く事になったボリに
テインは、いろいろな差し入れをしてボリを励ます
表向きはセミナー参加者と言う事だったが、ボリは雑用をやらされる
これはウンソンのいじめとも言うべき策略だった

ボリがいない間に、ウンソンは両家の顔合わせをするが
ヒョヌの煮え切らない態度に怒ったテインは
ボリの為に、“叔父さんには恋人がいる”と言って
その場をめちゃくちゃにするのです。

プライドを傷つけられたボリは、山奥のセミナー会場から歩いて下山します
そして、悔しい思いの中、ヒョヌに電話しても通じず・・・
足を痛めたボリはテインに助けを求めます

テインはオートバイでボリを迎えに行きますが
バイクは寒くてね〜
テインはヒョヌを呼び、ボリを迎えに来てもらいます。
この時よ〜
テインは寒いと言ったボリにジャンバーも靴も貸してあげたのに
ボリはそのまま車に乗って帰っちゃうし・・・

テインは、叔父さんに彼女を託さなければならない
自分の無力さに涙を流すのよね・・・

案の定〜(私の)テイナ〜発熱ボリのせいよ
えっ?私のテイナ〜??←いつからじゃ〜(爆)

しかし・・・ジェンマの優しい看護を受ける(私の)テイナ〜
その姿を見てボリは・・・
いよいよテイナ〜がきた?きた?きたでしょ〜〜〜〜