32a98cc5.jpg言い訳をしないテイン
カッコいいと思いませんか?
…って、えへっ

この時点でテインの魅力に
はまっていてどうする〜
一挙放送を追っかけてレビューするのは つらいっすね〜

この頃から「ボリ乾パン先生!」と
呼んでいますよね〜
で、こんぺいとうの意味はなんなんでしょうか??

と言うことで第4話スタートです


ボリは僧侶である父に会う為に山寺に行く
反省するべきは私・・・しかしテインの事は許す事が出来ない

テインはジェンマのコンピューターをめちゃくちゃに壊し
一緒に理事長に謝るように説得するが、ジェンマにはその気がない

テインは父の追っ手を逃れる為にヒョヌの教員室で寝泊りしていた
ヒョヌは、テインとボリが何もなかった事を聞き安堵する

翌日、ボリが永遠に戻ってこない事を聞き、教室を飛び出すテイン
ボリの妹から「尼になりに行った」と聞き、山寺に向います

テインを無視するボリ・・・
「なぜ嫌うの?私は好きなのに」と言う
その言葉に驚き
「俺のどこが好きなの?」と聞くテイン
「誰でも好きになるわ、ハンサムで運動神経も抜群で賢くて可愛いから」
「俺の本性を知らないから」
「知ってるわ」と 意識のない先生をホテルに連れて行き、
脅迫してやめさせたと責めるボリ・・・

それにしてもテインの父親は最悪です!
どうしたらあ〜ゆ〜頑固でわからずやの親父になるのでしょうか?

それに比べたらヒョヌ先生はテインにも優しいし、天使のような存在です
guwaguwaが習った美術の先生はあ〜ゆ〜人じゃなかったよ〜

翌日もボリのところへ謝りに訪れるテイン
「先生!」と呼ぶのに
「誰の事ですか?先生をしていた事はありますが・・・
で・・・あんた、先生として扱ったことはあるの?
だから、私の生徒じゃないの!!」と嫌味を言って去っていくボリ…

テインは後ろから小さい声で「すみませんでした・・・」と
何度も言うのよね〜
可愛いじゃない

ずーっとテインを無視し続けるボリ・・・
ずーーっとボリに付いて行くテイン・・・
「理事長に話して復職させればいいの?」と聞く
その言葉に切れるボリ
「復職させてよ、先生に戻りたいの!人生をかけた私が生徒に悪い事ができる?」
悪いと思うから復職させる?ナメるんじゃないよ
テインを突っぱねるボリ

そんなボリのもとへ生徒達から続々とメールが届いていた
それは、暇つぶしのメールだったり、ボリのことを心配したメールだったり
ボリにはそんな生徒達と対話が嬉しかった

テインは父に会いに家に来た
義理の弟は「来ちゃ駄目だよ 父さんに殺される」と言うが
テインの覚悟は決まっていた
「二度と困らせないと約束する 学校にも行きます・・・」
と言うが、父は信じてくれない

テインは、死んだ母に誓って約束する そのかわり、ナ・ボリ先生を復職させて欲しい…と申し出る
監禁されてもいいが、20日だけは自由にさせてくれ・・・とも
20日は母の命日だった・・・

父親に滅多打ちにされ、病院に運ばれるテイン
(これは虐待よひどすぎる!)
でもこれで父の愚かな考えがわかりましたね・・・
「私の出世を妨げるものは女房であっても捨てる、おとなしくしてろ」
テインは気を失い入院します

テインが父親に殴られて意識不明の重体で目を覚ましても植物人間らしい 脳死状態よと友達から聞いたジェンマ
(そうだったけ??
その嘘がジェンマを動かし
ジェンマは罪の意識からか理事長の下へ「自分がやりました」と
告白するんですよ〜(ジャンマも可愛いわ!)

テインは母の命日の20日、病院を抜け出すが、生徒会長の反撃に合う
危機一髪をボリに助けられた
テインは、死んだ母の眠る礼拝堂にボリを連れて行く

母と二人で戦い続けてきたテインの涙・・・
誰も助けてはくれなかった・・・と。
“丘の上に立ち 獣のように泣き続けたのは川の水が 海に流れるからではない
 一晩中、丘の上に立ち ヒマワリのように 一途に思い続けたからではない
 丘の上に立ち 獣のように泣き続けたのは川の水が 海に流れるからではない”
テインはボリに心を開いていった

しかし・・・
ボリの傍にはヒョヌがいたのだった