シンヒョク「復活」4話と5話です
ホント、ドキドキしますね〜
はまりますよ〜〜

オム・テウンは双子の役なんですが
表情やスタイルをうまく変化させて
います。

シンヒョクは「快傑春香」の
ハクトの様な感じ
ハウンはやんちゃな男の子の様な
キャラで魅力的です。

さてさて、この5話で新たな展開になる訳ですが…
20年前の事件との関連も徐々にわかってきます。

今回は、簡単に短くまとめて見ました〜
ハウンがユ先輩の息子、ガンヒョクである事を知ったギド班長は
チェ・ドンチャンの手下に刺されて意識不明になってしまいます。

ギド班長は刺された直後 
「お前の名前はユ・ガンヒョク・・・」とハウンに言い残しましたね!

ハウンはギドがいつも持ち歩いていたユ先輩の手帳を探しだし
その手帳に挟んであった一枚の写真によって 自分の過去の真相を
知る事になります。
そして、次第に20年前の事故の記憶を思い出して行くのです。

ギドに知られた事で危機感を感じた 彼らは
まず、刑務所にいるヤン・マンチョルの口を封じます
そして内通している警察幹部を使い
ハウンに麻薬所持で指名手配をかけて捕まえようとするのです。
逃亡を余儀なくされるハウン・・・

唯一の仲間、スチョルと連絡を取りながら逃亡を続け
双子の弟であるムソン建設の副社長 ユ・シンヒョクに会いに行くのです。

シンヒョクがいる江原道(カンウォンド)のホテルには 
すでに警察とチェ・ドンチャンの手下が見張っていました

スチョルとも連絡を取るハウンであるが・・・
チェ・ドンチャンはハウンの同僚スチョルまでも脅迫しハウルの居場所を探ります
チャ・ドンチャンを裏で指示しているのはJ&Cの会長であるサングクとイ議員
サングクはハウンを逮捕するように指示します

ハウンは追っ手を交わし、シンヒョクと20年ぶりに再会します

潜伏先にシンヒョクを呼び出し、父の事故の真相を話しますが・・・

ドンチャンは、スチョルを通じてハウンの潜伏先を突き止め
ハウンを殺害するのです・・・
泣くハウンシンヒョクと会う