48d18c7e.jpg双子だったんですね〜
ハウンとシンヒョクは・・・

「復活」2話です!

もう、3話を観たのに
2話をアップしていなかった事に
気がつきました…トホホ
(笑)

月末なんで、許してくだされ〜

では、よ〜いドン!
運動会じゃないんだから・・・
ハウンは育ての親であるジェスにイム・デジクの写真を見せ、
自分を連れて来た男か?と尋ねます。
しかし、ジェスは覚えていません…
イ・ガンジョ
←鼻が整形くさいけど
可愛い!
イ・ガンジュ役の
ソ・イヒョンです!


シンヒョクはイ議員の娘ガンジュと 会社の利益の為に結婚をしようとしていた。
跳ねっ返りのガンジュにはその気がない・・・

シンヒョクの母は 最後の家族写真を見ながら死んだ息子の事を考えていた
何十年経った今でも思い出す 死んだ夫と息子・・・
そんな妻の姿を見つめる、今の夫インチョル・・・

現場の状況からイム・デシクの死が自殺ではないと確信したハウルは捜査を続けます
ハウンの上司、キョン・ギドは20年前のある事件との共通点を感じ、
事件現場を調べていた。
そして、壁に書かれた「ヤン・マンチョル」という文字を発見する

ハウルは、聞き込みで訪れた教会の神父に、イム・デジクが
“自分は殺人者だ”そして“死んだ人が現れた”と話したと聞き
その訳を考えていた。

警察は参考人としてホテル副社長チェ・ドンチャンへの尋問を行うが、
彼には、イム・デジクが殺された時間、釜山行きの特急に乗っていたというアリバイがあった。
それはあまりにも完璧すぎるアリバイだった…

ハウンは、この事件に国会議員イ・テジュンが係わっているという事実を知るが、
警察の動きに気がついたイ議員、サングクが警察署長を丸め込み
イム・テジク事件は“自殺によるもので他殺ではない”と結論を出される。

ハウンは 義父ジェスからウナのお見合いに協力するよう頼まれる。
ハウンと食事をするつもりで待ち合わせ場所に行ったウナは
その場がお見合いであった事に腹を立ててしまう。
ウナ


シンヒョクは20年前、出張に行く父の車に勝手に乗り込んだ兄の事を
思い出していた。
あの時、自分が兄の事をしゃべっていれば…
兄は死ななかったはず そうすべきだった…と
父と兄を失った傷は、シンヒョクの性格までも変えてしまった。

ハウンが幼い頃の記憶を取り戻す時が来るのか?
ハウンもまた、悪夢にうなされていた・・・シンヒョク