ジェウォン横顔ミレ先生(ハン・ジミン)の
テンションが高すぎないか
無理がないか?

「復活」を見ていないので
何とも言えませんが・・・
ジミンちゃんはシリアスな演技が合うのでは?
これが「チャングムの誓い」のシンビ?
疑問を感じながら観ている次第


ジミンちゃんが「フルハウス」の
ジウン(ヘギョちゃん)の様に
弾けた役をやるには無理がある様な…

個人的な意見で申し訳ないが
ミレ先先がヘギョちゃんだったら
よかったのにな〜・・・とブツブツ・・・
サガジのコンビでもよかったのに・・・と
ブツブツ・・・
ま〜なんと言っても5話ですから
気長に、面白いところを見つけてみましょう〜

ちなみにこちらはサガジの二人!
サガジ


さて、5話にして何となく内容が読めて来た!「偉大な遺産」
このドラマの主人公であるカン・ヒョンセ(ジェウォン)の
父親はヒョンセが幼い時に母と大喧嘩をし家を出て行った。
母は女手一つでヒョンセを育てるが、ヒョンセは母に反抗したまま
家を出てしまう。そして、今の兄貴(社長)に拾われ、やくざに・・・

幼稚園の園長だった母親は、数年前から持病を抱えていた
そして、行方がわからなくなったヒョンセの父親を探していた。
幼稚園の存続もそうだが、自分のせいで、息子が父親の愛情を
知らずに育ってしまった事を悔やんでいたのでしょう

せめて、私が死んだ後に・・・
父と息子が手を取り合って・・・
と言う状況を願っていたのでしょう

園長に頼まれて父親探しをしていたのが、
幼稚園の栄養士でもあり、副園長コ・アラを愛するチャン先生
やはり、彼は重要な役のようだ。

探している父親とは・・・
どうやらヒョンセの敵となるNK建設の社長のようです。

幼稚園の先生も板についてきたヒョンセは(やくざなのに)
次第に純粋なミレに関心を見せ始めます。

シワンは2年ぶりに会ったミレに、昔のように接しますが
ミレはまだ、突然現れたシワンに戸惑っている状態
しかし、シワンに誘われると…嬉しい

そんなミレの気持ちをヒョンセは感じていた
そして、シワンがミレを利用しようとしているのでは…
と疑いを持っている
しかし、自分もやくざと言う事を隠している以上、
シワンとは同等な立場かも知れないのよね〜


ヒョンセにとって、はじめはうっとうしいだけの子供達の存在も
今では善人への心を開く為の鍵となっている

運動会に向けて子供達に協調性の大切さを教えるヒョンセ
二人三脚に奮闘する子供達・・・
何度練習しても息が合わない二人、警察官の娘コンジュと優等生スンヒョンは
運動会の当日も転んでビリになり、一歩も動けず泣き出してしまう。

ヒョンセは「ビリじゃないだろ!1等だろ!」
「後ろから1等だろ!始めたら最後までやるんだろ」と言う
素直に完走する二人の子供達・・・
ヒョンセの信頼はこうして子供達から広がりそうです

これはマル幼稚園↓可愛い教室ですね〜
教室