40f92386.jpgいよいよ10話です
ユルとチェギョン…
そして
シンとヒョリン

離れてみて初めて
お互いの存在が気になり出した
二人・・・

チェギョンの恋の行方は…

ユルはチェギョンに
告白するのでしょうか?

宮10話
王室に黙って出てきた二人・・・
大変な事件になっていた。
ファヨンはユルに電話し、
他人に優しくしている暇はないのよ!
と激しく叱る。

一方、空港でヒョリンを見送ったシンは、
会見会場へと急いだ。
会見会場では侍従長が心配している。
何とか会見に間に合い見事なスピーチをするシン。

チェギョンとユルは皇后様にこっぴどく叱られるんだな〜
ユル君、「僕が無理やり誘ったんです!」と言っちゃうし・・・
これは逆効果よね〜
チェギョンは皇后様が許してくれるまで謹慎です!
皇后に叱られ・・・

ユルは母に訴える・・・
「僕を皇帝にしてくれ!」とファヨンはわが子の顔を見る。
その決意を知る為に・・・

翌朝、ユルはチェギョンの元を訪ねる・・・←昨日の今日なのに
よく面会できるよね〜
あ〜面会じゃないのか!!(笑)

ユル君・・・チェギョンの頬に触れながら、
「君の笑顔の為なら、僕は何でもする、そのことを忘れないで・・・」とマジ顔。
ん〜困ったチェギョンは何とか話題を変えようと
「今日はウィリアム王子が来るのよね!
世界の少女の憧れウィリアム!」とか言って茶化す。
でも、英語が苦手なチェギョンは「手伝ってね!」とさりげなく援助を求める。

さすが、外国育ちのユル・・・スキンシップが自然でござる!
韓国女性はこういう積極的なスキンシップに弱いのかしら?


積極的にボランティア活動をするファヨンは何かと話題になり、
そんなファヨンの事を褒めちぎる皇太后様・・・
皇后の不安は増すばかり・・・

一日中、携帯を離さないチェギョンを見て・・・
「もし、先に僕に出会っていたら、
僕を好きになったかもしれない…って言ったよね。」とユル君。
何を言い出すのかとチェギョンは不思議そうにユルを見る。
「事故さえなければ・・・
あの時、皇位に付いた後に亡くなっていたら、そしたら僕が・・・」
とそこまで言ってやめてしまう。
ウィリアムと

そして、ユルの優しいサポートによりウィリアム王子との
大事な接待が無事に終わった。

ユルは、公務を無事に終え、
疲れたチェギョンにチョコレートをあげる
旦那より優しい・・・とチェギョン。
優しくする理由があると、本当は自分のいいなずけだったと、
運命のいたずらさえなければ、本当は僕と結婚していたと・・・
鈍感なチェギョンに言ってやった!!
ホント、鈍感なんだから〜困ったもんだ

シンがいなくなって食欲がないチェギョン・・・
どうしたのでしょう・・・

ユルの母ファヨンは、陛下に直接、
亡き孝烈太子殿下の名誉を取り戻して欲しいと訴えます。
陛下はファヨンに気が合ったのでしょうね〜
「おっぱー」と言うファヨンに動揺する陛下。
この二人に何があったのでしょうか?
この事が、皇后の不安の種になっているのは確かです。


シンが帰って来ました。
素直になれないチェギョンは拒否しますが、
この時のシンは、そんなチェギョンを叱らず
優しく抱きしめてあげるのでした〜
ん〜良い感じ!
抱きしめるシン

しかし、いつものシンに戻りましたね〜
侍従長が買ってきたお土産をシンからと勘違いするチェギョン。
シンは笑いながら「俺はそう言うのは苦手だから」とあさっりしている。
そこで、いじめられるのは“シン君人形”
可哀想に・・・(笑)
シン人形を抱えて後ろに抱えているのが
シン人形!
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