9555b83c.jpg友人の家で「結婚式」(20話)まで観ちゃったから…

すっかり土曜日のブログもサボってしまいました

気を取り直して・・・行かなきゃ〜
ドンちゃんの緊急結婚式の巻き!

ドンちゃんったら・・・
結婚する!と決めたからには
今日にでもしたい!って強引!

タダの両親もその強引さに
ついうっかり、許しちゃった・・・って感じでしたね〜

ここでハラボジ狸爺の出番です!

両家の‘顔合わせ’でタダの家に両家の親戚が集まります。
タダの家族と家族同然のヒョンジン
そして、チェインのハラボジとお母さん
なぜかテハの家族
(テハはヒョンジンに会いたくて来るのよね〜)

なんと、ハラボジの一言で‘顔合わせが’が‘婚約式’に
タダの両親もこれには困った〜
そう、ついうっかり、許しちゃった・・・ばかりに
もうハラボジとチェインの思うつぼになってしまったのです。

チェインはまさしく、ハラボジのDNA!だった事がわかったシーンですね!

しかし、テハのお母さんは、タダの家に来るや否や嫌味のオンパレード!

タダママ「本当に今日はこのような所にようこそいらっしゃいました〜」
テハママ「ホント!狭い家ね〜」Σヾ(≧□≦*)ノでたっ!!

ハラボジが睨み、テハママ黙るが・・・
キッチンに座っていたチェインママとテハママ・・・
そこには準備に追われるタダママとヒョンジンがいます。

テハママ「お料理は‘この狭い’キッチンで一人で用意されたの?」
タダママ「うちは私の手料理が好きですから・・・」
テハママ「専門の料理人に頼めばもっときちんとした料理ができるのに」
タダママ「これくらいのお料理は全部、家で作りますので・・・」
    「もしかして、お口にあいませんでしたか?」
テハママ「そうではなくて、手間がかかるものは頼むべきと・・・」

慌ててチェインママがテハママを止め
一先ず休戦

余計な事を言うテハママだわ。
テハママが手料理をしない事がこの会話でわかったよね〜
さすが・・・金持ち。

今後、ヒョンジンが嫁に行くときが心配だわ・・・

婚約式まで無事に済ませた二人ですが・・・問題は結婚式です
チェインのホテルでは来年の春まで予約でいっぱい!

何とか、12月の繁忙期を避けて11月中に挙式をあげたいチェインと
学校が冬休みになるまで待って欲しいと訴えるタダ
意見は合わない・・・

タダの両親も春まで待て・・・とチェインを説得するが〜

待つわけない!

ホテルの挙式にキャンセルが出ます\(^◇^)
チェインの勝ち
しかも来週だって( ̄▽ ̄‖)

タダの両親も泣いちゃいますよね・・・
こんな強引に進められちゃ〜

嫁入り道具も用意できず・・・
母親にとっては娘の嫁入り支度って楽しみなもんでしょ〜
やれやれ・・・( ̄▽ ̄‖)

しかし、両方の母親に指輪をプレゼントしたのには感心したわ!
やはり、母親の苦労は労わないとね!

で・・・結婚しちゃったよ!
これからどうなるの?この話。