e526b214.jpg「パク・ヨン祭り」です!
(爆)
「Loving you」なかなか面白いです!

「衛星劇場」で昨年の年末スペシャル企画として
「パク・ヨンハ祭り」と言うのを放送していたんですよ!
パク・ヨンが出演した映画やドラマをいろいろと放送していまして
その続き・・・?として
「Loving you」がただ今放送中なのかな〜
年末に放送していたのは見逃してしまったのですが

「クリスマスに雪が降れば」「ハッピーバースデー」
「悲歌」「茶の香り」などを放送したようです。

パク・ヨンも日本ではスーパースターですから…
要望も多いようですね〜

そう言えば・・・・
CDの売り上げも好調のようですね!
日本では3枚目のアルバム『Will Be There』をリリースしたようです。
しかも売れてる!!
発売第1週のオリコン週間チャートアルバム部門で7位だって!
すごいです。
これこそ「パク・ヨン祭り」!ですね〜

さ〜今週の「loving you」に行きましょう〜
ただ今、5話、6話を観ました。

一言で言えば(一言で言わなくてもいいんだけど…)
ラブストーリー&サスペンス!&四角関係&いじめ
いろいろと盛り込んだ作品ですね〜

ここに来て、本題に入ってきたようです。

タレ(ユジン)は一年前、海で溺れていたヒョク(パクヨン)を
助けますが、ヒョクはその事を覚えていませんよね〜
しかも、‘死んだ母が助けてくれた…'と思っているんです。
その事を知ったタレは本当は自分が助けたと言う‘運命の出会い’
そして、その時に腕から外れた四角いペンダントを大切に持ってる事を
言い出せずにいます。

タレは父親の自殺の真相を調べていました。
チュンリム開発で働いていた父親は、一年前、崖からなぞの転落死…
「帳簿の作り直しを断ったチン部長は死んだんだ…」と言う
社員の噂話を聞いてしまいます。
そして、母が見つけた父の日記帳
そこには父親の死につながる真相が書かれていました。

警察に再調査を頼みますが、相手にしてもらえず
チュンリム開発の会長に直訴しようと試みます。

そう、そのチュンリム開発の会長こそが、ヒョクの父
そして、ミンの父でもあります。

ヒョクは一年前の事故で友人を亡くし、自分だけが助かった事への
罪悪感から、自分の素性を隠し、みかん園に引きこもっていました。
ミンは大学の映画サークルの皆と自主映画の作成の為に済州島へ
一年前の兄の事故を元に映画を作ろうとしています。
題は「海の恋人」だって〜
ヒロインは若い海女・・・キャスティングに難航していたミンに
ヒョクはタレの事を薦めます。
ミンはタレをヒロインに選びますが・・・

ミンを追いかけてきたスギョンが黙っていません!
スギョンはタレの中学のときの同級生です。
スギョンはいつも‘いい思いをする’タレに嫉妬し憎悪をむき出しにしてきます。
しかし、表の顔はタレを思う親友!
(悪女は二重人格ですから・・・女って怖いですね〜)

ミンが資産家の息子である事に期待をしていたスギョンは
ある日、「ミンには兄がいて、その兄が財産をもらう!」と言う事を聞き
兄であるヒョクにターゲットを変えてきます。

そして・・・
スギョンはヒョクに近づくために母の面影を演出(女優?)
タレから聞いた一年前の話を、自分が海で溺れたヒョクを助けたと
作り話をするのです・・・
(こういう作り話をする所は「冬ソナ」のチェリンを思い出しますね〜)
スジョンはタレが大事にしていた四角いペンダント(フレームバー)も
盗んでいました。
作り話がヒョクにばれないようにとスギョンは
タレを呼び出します。
「何十回も駄目だと言い聞かせたけど、フレームバーを見た瞬間・・・」
「私はヒョクさんが好きなの、今回だけは許して!」と訴える。
「親友に裏切られて、がっかりしたわ」と言うタレに
「死んだ方がましよ!」と自殺まがいの演技をしてタレに口止めをする。

かわいそうなタレ・・・
しかし、ヒョクはタレにまだまだ優しいし…いい感じで進んでいるのですが

ヒョクはタレの父親の死の真相に自分の父親がからんでいる事を知り
タレへの気持ちが次第に複雑な気持ちなっていく・・・

そして、スギョンの罠に・・・

いや〜一言で言うつもりが・・・長々と書いてしまいました。
二日分書いた気分です。ではこの辺で〜

「パクヨン祭り」まだまだ続きます!(^^)