8cb39143.jpgわーい!
ドンちゃんの土曜日どぇっす!
今日は12話を観ました〜

11話から一気にドンちゃんタダに
「ぞっこん態勢
ハラボジのせいでタダを怒らせてしまい
ハラボジも頭が痛いね〜

でも難問はひとつ解決!
カン先生は一人で留学しちゃいまして・・・・
なんと早い退散
これで、やっとライバルもいなくなったかと
思ったら・・・

今度はヨジャ〜(女)よ〜〜〜!
そう、チェインの妹の友達がチェインにキス
「アメリカ式の挨拶よ〜」だって!!!!
オットケ!!
L(゜□゜)」オーマイガ!
おいおい!
新たな敵になりそう・・・

やっとタダの両親との契約を経て付き合うことになった
タダとチェイン・・・
涙ぐましい清きお付き合いでして・・・
10時の門限もきちんと守るチェイン(偉い!)
10分前に家の前に着き、ギリギリまで抱き合って・・・
ん〜涙ぐましい・・・

しかし!!

12話の最後にその問題は発生しました。
映画の約束に遅れるタダ・・・
じっと良い子で待っていたチェイン・・・
そこに
妹の友人のジュヒが現れる!オットケ!
ジュヒは大会社の会長の娘ときた〜
これは来週が楽しみだわ。

ところでチェインの従兄弟のテハは勘違いから近づいた
タダの親友ヒョンジンの事が好きになったようです。
ヒョンジンも家庭内暴力に悩まされてタダの家で娘のように
育てられたようですが・・・
タダにとってはいい親友です。

11話では悩んでいるタダに助言します
(いい台詞です!)
「出会うなら空にある星みたいな人より
石ころみたいな人がいいのよ・・・
星はきれいだけどつかむ事ができない。
でも泥まみれの石は、よく磨けばいつか宝石になる。」

タダは「チェイン氏は星だったみたい・・・御曹司だもん」と言う
ヒョンジンは「彼を立派な星だなんて言ってなかったでしょ!
礼儀知らずで石ころみたい…って!」(爆)
タダは「チェイン氏を星なのに石ころと勘違いしていたら?どうする?」
(・・・そうなのね〜タダの本心がわかったわ!)

「空から降ってくる星もある。ペリドットは隕石から見つかる宝石よ!」
・・・とヒョンジン。
うまい!
さすがだ!!
いいぞ!

タダはいい友人を持っているよね。
ヒョンジンとテハの恋の行方も進行するのかしらね〜
では、来週