e209d779.jpgパリ恋第13話・・・
叔父さんが貰ったお金を
会長に返しに行ったテヨン・・・
叔父が買ってしまった
サングラスのお金が足りない・・・と謝る
(^▽^ゞ)テヨン・・・

そこへギジュとスヒョクが登場。
「なぜ君がここにいる!」驚くギジュに
「会長にお会いしに来たんです」と言うテヨンに
「なんという礼儀知らずの娘だ!座れ!」
なんて会長は命令!!
「話なら僕に言ってください」
「帰れ!」とテヨンに命令・・・
テヨンは帰ろうとするが、会長が激怒してお金をテヨンの頭にたたきつける!!
そんな中でも「失礼しました、会長、どうぞお元気で・・・・」と言い残し去っていくテヨン。
ん〜そんなテヨンは良い娘だと思うんですけど・・・
ギジュはスヒョクに見送りを頼むが
会長は「あんな小娘、送ってやることはない!!」とスヒョクにも怒鳴る〜でもスヒョクは冷静に
「いいえ、おじいさん僕はテヨンを送っていきます。おじきも情けないぞ!」と捨て台詞を言ってテヨンを追いかける。
スヒョク!えらいぞ!!やっぱりテヨンには優しいのね・・・

手ごわいね〜会長も!!
怒鳴るし投げるし・・・
怒って物を投げるから、大切な壷を割ってしまうのよ〜
納得がいかないギジュは会長を連れてムン議員を呼び出し、
何を隠しているのか言わないのなら
ユナとは結婚しないと言い切っちゃった!

その足で、『人生の最重要事項を決めにいく』と秘書に言い残し
テヨンの元へ・・・
さ〜ギジュが突っ走りますよ〜
本当に走っています・・・
バスを追いかけながら(爆)
バス停にいたテヨンにプロポーズをしようとしますが、
頑固なテヨンはバスから降りず、
同じく頑固なギジュはバスを追いかけていきます。
停留所で止まって乗り込んだのはいいのですが、

小銭持ってませんから・・・Σ( ̄▽ ̄‖)
「降りないなら、バス代をはらってくれ!」(激爆)

こんなに恥をかかせる人はあなたの他にいませんから・・・って
バスを降りたテヨンにプロポーズ!!
しかし、オヤジ〜三択か!!
1、君の答えがハイなら今すぐに結婚する。
2、答えがイイエなら、君の家はハイと同じだから今すぐに結婚する。
3、少し考える時間が欲しいと言うなら、一日だけ考えさせてやってすぐに結婚する。

「どれか選べ!」と言うギジュに「私は4番・・・」(爆)
「ハイだけど、結婚じゃなく婚約が先じゃないと・・・」
と言ったのはいいけど、バス停でのプロポーズ・・・
ギャラリ〜が多いわね〜Σ( ̄▽ ̄‖)
ここからは二人でどんどん進んでいくのよね〜
しかし、問題は深刻ですね〜
ギジュは実はギヘが17歳の時に生んだ私生児・・・
格式を重んじる韓国では
会社の社会的信用が問われる問題のようです。
きっと、ギヘが本気で愛した人の子供がギジュで、
お見合いで、嫌々結婚した相手の子供がスヒョクなのでしょう。
「ギジュが好きな人なら・・・」と応援したい気持もあるが、スヒョクの事を思うと、テヨンの事も反対するしかないギヘ。
ギヘに思いを寄せながら生きてきたチェ理事もギジュの事を恨んでいるのよね〜よく出来た話だわ〜