a3e2df4f.jpgパリ恋第3話・・・
ギシュの仕事で、ニースのボーディエ社長邸の
パーティに一緒に行くテヨン。
婚約者の振りをしていたが、
以前、テヨンを娼婦と間違えた男に
出くわしてしまう。
パーティの場で「婚約者?娼婦だろ?ピガール通りで男を誘っていた」と言われ大騒ぎになる。
テヨンは自分は娼婦ではないと弁明したかったのだが、
な〜んと!ギシュったら
「本当は婚約者ではありません」と言い自分から契約を辞退する。・・・マンマミァ〜>!(これはフランス語じゃないわね)ギシュったら、そこまで正直に言わなくても、事は解決したと思うのに・・・
(自分が辞退したのに一人で怒るギシュ・・・)
怒ったギシュは帰り道「何を売っていたか、わからん女」とテヨンを罵り、夜道に放り出して帰ってしまう。
ギシュとテヨンを追ってニースに来ていたスギョンとスヒョク
(紛らわしい名前よね〜)
そこへ、一人でホテルに帰ってきたギシュ。
スヒョクはすぐにテヨンを探しにニースの街を彷徨う。
スヒョクって、ドラムも出来て、デザインも出来るみたい・・・
恋愛も豊富・・・なんて設定だが
テヨンを好きになる理由がもう少し欲しいかな〜・・・
って思っていたけど。
結局、ギシュのまねをしてきたスヒョクなだけに、
テヨンとギシュの微妙な関係に気が付いて
闘志が燃えてきたって感じなのかな〜って思ってね〜

いや〜パリの恋人と言う題名なんだから、
もっとパリでの展開を望んでいたのですが、
主役はソウルにいったん帰る・・・と言う設定のようです。
どうやら、テヨンは亡き父の一周忌法要の為に帰ったようです。
ドラマですから、一緒の飛行機にギシュもいます(――;
ソウル空港で再会するギシュとテヨン。
ギシュは会う約束をするがテヨンは無視!
やはり、ニースでの事を怒っているのよね〜(当たり前だけど・・・)

さ〜実家に帰ったテヨン。訳ありのようです・・・
叔父さんって言う奴が‘くせもの‘の様です。
ギシュの実家もかなり妖しい・・・
まずはギシュの姉でスヒョクの母でもある豚足屋のおばさん(爆)違いますね〜
ハン・ギヘ(チョン・エリ)は『サンドゥ、学校へ行こう!』で豚足屋をやっていたウンファンの母役の人ですね〜
役も変われば人も変わるって・・・(^^;
本当はなかなか綺麗な人でした。