bac6bce9.jpgさ〜はじまりました(^^) 
第14回「新人対決」
ソンジェがヤンミミと組んで
ミューズのプロデューサーになり
ミンチョルの怒りは頂点に達していた。
もう、ビクトリーとはかかわりたくないと言うソンジェ・・・
「いったいどういうことなんだ・・・
もう、お前とはやりあう必要がないと思っていたが」
「お前は世間を知らない・・・」と言い張り
ソンジェに敵対心を持つ。
ソンジェも受ける覚悟だった。
ソンジェはセナのプロデュースで悲しみや苦しみを忘れようとしていた。

ヨンスはふさぎ込んでいるミョンジャを気遣い
母の誕生日に会いに来て欲しいとソンジェを誘う・・・
ソンジェは母に会いに行く。
そして、わかめスープ・・・
「母さんから、このままはなれて行くかもしれない・・・
だから僕の事は忘れて・・・」
と言うソンジェに
「もう、母さんの事は心配しなくてもいいから、
もう会いに来なくてもいい・・・
よその子の一生分の親孝行を十分してくれたから・・・」
とミョンジャは泣きながら息子の別れの言葉と察していた。

美大受験に向け、予備校通いを続けるミンジに安心する
ミンチョルとヨンス。
ミンジはすごく明るい素直な子に変わってきましたよね〜
ヨンスのおかげですよ、ミンチョルさん。

カラオケで・・・歌うのか?ミンチョル〜!!って思ったら
な〜んだ踊るのか!ってがっかりだった?
そして、イチャイチャするキラーミンチョル(^▽^ゞ)〜〜〜〜〜イヤ〜ン!


しかし、ソンジェはピアノがうまいですね〜
本当に彼が弾いているようです*:・°\(^ー^*)

「幸せだわ・・・」と言うセナに
「僕は君の気持に答えられない」と言う
セナは人の気持はわからないから後で私を好きになるかもしれないと
揺るがない気持をソンジェにぶつけるのだった。

ヨンスはソンジェの大学の事を気にしていたが、
ソンジェは大学を辞めて家にも帰らなとヨンスに伝える。
ヨンスは「ソンジェが段々遠くに行くような気がすると」と
素直な気持をミンチョルに伝える。
今までなら、ミンチョルの嫉妬!が火を噴きますが、
安定しているミンチョルには余裕が見られます(爆)

ミンチョルはソンジェに会いに行き
「ミューズに入ったのはセナの為か?そしたらヨンスさんの為だということだな、家族を捨てると言うのはお前らしくないな」と言う
「僕らしい事は全部捨てたよ、」とソンジェの意思は固い。


いよいよ、新人対決が始まった。
それにしても街頭テレビを見つめるキラーミンチョルの
ゴーグルのようなメガネには笑えたが・・・


セナはソンジェの為に頑張っていた・・・
「君を見ていると不思議に思うよ。僕の曲を君が歌って、そして次第に君の歌になっていく」
ヨンスはセナの晴れ姿を頼もしく思っていたに違いない・・・
そう、母のような心で。
「以前は軟弱な面が気に食わなかったが、あーやって強がる姿が痛々しいな・・・」ミンチョルはソンジェの事を本心では心配していた。

さ〜て・・・来週は大変な事になりますよ〜!!\(^ー^*)
なんだか、今週は真面目に書きすぎましたかな〜(^^)
しかし、セナの奇抜なヘアメイクはいいですね〜好きですよ!
セナ