54e03762.jpgさ〜て「美しき日々」始まりました!今回のテーマは失意です。
ヤンミミの事を調べだしたミンチョル・・・

セナはCDデビューを見送られ落ち込むが、ソンジェに救いを求める
「世の中は本当に不公平よね、何でも持っている人がいて、
何も持っていない私がいる・・・」
「もしも、過去が変えられるなら父親と母親が出会えないようにする
そうしたら私は生まれなくて済むから・・・裸足で砂利道をかけているから
全然追いつけない・・・ZEROに逢いたい、あの人だったらわかってくれるのに・・・」
セナのこの言葉にソンジェの心はどう動くのでしょうか?
ソンジェはやさしくセナを励ますが、気持ちはヨンスに向いたままだった。

気を落としたセナは怒りの矛先をヨンスに向けてしまう。

そんな中、ミンチョルからの呼び出しのメッセージが・・・

ヨンスは室長(ミンチョル)からのメッセージを聞き急いで向かうが、先回りをしたソンジェがそこにはいた。
しかし、ヨンスはそんなソンジェに対してセナをよろしく・・・という。
ヨンスとソンジェのやり取りの最中、ミンチョルが現われる。
ミンチョルの嫉妬の矢はいまだソンジェに向けられたまま、
重たい空気が3人を包む。

ヤンミミはソンジェに目をつけていた。
昔の社長イ・ヨンジュンの面影を追い求めて。

一方、ミンジはミンチョルの部屋からヨンスが描いたミンチョルの似顔絵に激怒しヨンスが兄に近寄る為に自分に優しくしているのか・・・と
ヨンスを責め、似顔絵を破ってしまう。
そこにミンチョル帰宅・・・
悲しむヨンスをやさしく包むように後ろから抱くのよね〜(――;
この場面だけで本日はお腹いっぱいだわ(^^;

そんな中、ビクトリーはZEROの存在を発表・・・
それはヤンミミを困らせる嘘の記事だった。
そして、ビクトリーの社長(ミンチョルとソンジェの父親)にZEROがソンジェである事が知られてしまう。

母親はソンジェを本当の父親であるイ・ヨンジュンのお墓に連れて行く。


ね〜今日はぼけられないくらい真剣な話よね。
ソンジェことシウォン君はもう、帰国したのかしら?
それとも、この東京のどこかで観ているかしら?

そして、一言・・・ナレってデカイね(^^;