ぐわぐわの韓流まっしぐら〜

As you get older, it is harder to have heroes, but it is sort of necessary.

※当ブログは個人的に楽しむ為のものです。使用している画像・動画などは所有者に帰属するもので、その権利を侵害するものではありません。画像・動画の出所は画像内に記載してあります。

昨晩は、疲れてしまい、「愛の群像」観て寝てしまいました。やはり、久しぶりのボーリングは衰えた身体に悪いわ〜って・・・普段、運動をしてない証拠ですね。でも、いいわけではないのですが、アベレージ152・・・だったんです。 頑張りました!みたいな・・・ ところ ...

私は何をしているのだろう。 本当に、恋は盲目・・・・って同じ恋に落ちた人も言っていたわ〜 本日の、「ホテリアー」観ました。 もう、彼の男前に完敗です。 素敵過ぎる・・・ 181cmの身長にあのマッチョな身体は何? もう、Gacktよ、男は痩せてちゃだめだよ。 ...

今日は今まで紹介してなかった彼の経歴を少しだけ・・・ 1972年8月29日ソウル生まれ、0型 1994年「愛の挨拶」でデビュー 1995年「若者のひなた」 1995年「別れる6つの階段」 1995年「海風」 1996年「パパ」 1997年「初恋」 1998年「裸足の青春」 1999年「愛の群像」 ...

今夜のミニョンさん、いよいよ話が本題に入ってきますね・・・・ 今回からはミニョンさんの優しい幸せそうな笑顔が見られなくなります(涙) それだけ、恋に苦しむんです。そこがまた、素敵なんです。そして、観ている私達も、そんな彼に恋、焦がれるんです(そんなアホなっ) ...

今夜は最高! 疲れたので仕事を休んでPCでヨンジュン氏の『愛の群像』と『裸足の青春』のそれぞれ第一回目を観ました(^^) もう、最高!! まあ、まあ、ひとつずつ行きましょう〜 まずは『裸足の青春』なんだけど。 まず一言、かわいい〜〜〜〜〜(^^)いい! ...

なんだか私の日記はソナタ日記になってしまったような・・・・ ソナタよりも「ホテリアー」のハン・テジュンにひかれる・・・ってヨンジュン氏じゃないじゃん。(ホテリアーを観ている人だけにしかわからないので、この辺で・・・) ソナタページを作ろうか・・・とも思っ ...

友人のおたかさんから、 絵のプレゼントがありました。 もちろん、今の一押し!ヨンジュン氏。 スキャンダルバージョン。 これって、マウスだけで描くんですよ・・・・ 本当にありがとう! 力作だね。 感動! 感激だよ! いや〜リクエストするもんだな〜って 思 ...

今日のミニョンさん・・・ ん〜〜〜〜〜っ・・・泣けるね。 もう、サンヒョクってどうよ。ふられたくらいで、拒食症で入院?馬鹿だ!ミニョンファンに呪われるぞ〜(爆) そんなこととは知らずに、パク・ヨンハ氏(サンヒョク)は来日するのよ〜 17日にNHKスタジオライ ...

某ドリンクメーカーのCMに登場する ヨンジュン氏!「上戸あや!うらやましいぞ!!」(爆) やはり決め台詞は「元気ハツラツ?」 ...

ただ今、スカパーのso-netチャンネルで韓国ドラマ「ホテリアー」をやっている。 もちろん、毎週見ています(^^) また、「冬ソナ」のヨンジュン氏と感じがちがうのよね〜 歯も矯正する前で(推測)笑ったときの印象が「冬ソナ」とは全然違う。 かといって、魅力がない ...

本日の『冬ソナ』感想。 前にも書いたことがある、私が感動した台詞が出てきたね〜 今回、ミニョンさんはユジンに猛烈にアタックするんだよね。 「生きているといつも、分かれ道に立っている瞬間がくるみたいです。 こっちの道に行くべきか?あっちの道に行くべきか? ...

「冬ソナ」ファンに贈る、今夜の冬ソナ!! いや〜泣くね〜ミニョンの心の葛藤に・・・ チェリンに別れを告げて、どんどん自分の中にユジンが入っていく様が、ひしひしと伝わってきて、一途に思いをよせる姿に、観ているこちらの方が心が揺れる思いがする。 ミニョンは ...

スキャンダル 李王朝の恋愛ゲ−ムを描いたドラマというと、簡単に聞こえるが、初恋の間柄であったが、結ばれることなく、お互いの情を隠し「恋愛ゲーム」を楽しむ、その、最後に何が残るか・・・そして哀しい純愛物語に変化していく。 考えさせられた映画だった。 過去を ...

「スキャンダル」のペ・ヨンジュン これが裏なのか? それとも・・・これが表なのか? 彼の彼女にしかわからない。 しかし、台湾のインタビューでは、 「撮影では興奮したのか?」などきわどい質問が飛んでいたな〜。 果たして、彼はなんと答えたのでしょうかね〜 ...

どうしても、同一人物に思えない。 一週間も悩み続けている。 そう、こんな事で・・・ 彼は、「演じるからには必ず、何パーセントかその役の性格が自分にあると思う」とインタビューで答えた。 影なのか陽なのか? 本当の役者なのか? もっと、違う意味で、興味がでて ...

そう、誰かに手をつないでもらうと、心が優しくなるような気がします。 「冬のソナタ」を観て一番「いいな〜」と思ったのは、彼は必ず手をとって、つないでくれる事。 それは、悲しいとき、寂しいとき、傷ついたとき、心を温めてくれる。 それは、彼にキスをされる事より ...

↑このページのトップヘ